なべっち's profileなべのブログPhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
January 30 今日のニュースまずは代表戦
オシムさん、ちょっと疲れた感じはあったけど、お元気そうでよかったです。
意外とやせていなかったし、左片麻痺はあるみたいだけど、足取りがしっかりしていてびっくり。
当初の初期の対応が遅れたんじゃないかというニュースに、不安だったけど、脅威の回復力にびっくり。
何より、こんな注目される試合を観戦するため出向いたことがすごい。意欲は衰えていないのであれば、安心。
ほんと、よかったです。
試合中も、いつものようにずっとおしゃべりしていたみたいだし。
試合内容は、後半からしか見ていないので、よくわからないけど、山瀬ってすごいね。
貴章は出番なしか。
FWに貴章が入る余地はあるでしょうか。がんばれ!
次は中国産冷凍食品ニュース!
これ…おっそろしいです。
消費期限切れとか、細菌による食中毒じゃなくて、薬物中毒ですってよ。
O-157には勝てる気がした私でも、さすがに薬物には勝てません(>_<)
我が家の冷凍庫チェックしたら…
ありました。弁当用に買っていたものにJTの中国産のものが。
注意喚起された商品じゃなかったけど、ゴミ箱行き…
すでに2個食べてました。おいしくいただきましたけど??
あしたっからお母さん方大変ですねえ。
早起きしないと。
次は大分のマスコット。
全体的にはかわいいけど、め、めがこわいんですけどーー。すべて黒目なので、怖いっす。
最後はうさぎに勝つ亀ってことですか。
最後は、河原誕生日!昨日でしたね。
おめでとう!
生卵爆弾を期待していたみたいでしたが、残念でした。
エジがいないとねえ。
そゆことしようっていう選手、もういないのかな。それとも、キャンプの荷造り準備でみんな大忙し?
寮に帰って、千葉ちゃん一人にやられてたら笑う。
最後でやっとアルビネタ。
うーーん。実はまだ去年のようなワクワク感がない私…
January 24 日程発表日程が発表になりました。
これで、アルビ用のスケジュール手帳の出番がやっときました。
さっそく日程を書き込みました。いよいよだなあ。
それにしても、私が行ける関東アウェイは、日曜が多いのが残念!
しかも、16時開始って…
オプションつきは難しいかなあ。
でも、逆に関東なら日曜でも帰ってこれるからまだましか。
あと、清水が日曜の19時ってなんてこと!!
確か一昨年も日曜じゃなかったっけ?
ここだけは、はずせないんだけど。休みとってでも行きたいなあ。
横浜は、リーグ戦もナビスコも日曜ってどうよ。
中華街行けないじゃん。前日入りすればいいのか? あと、等々力は平日!
私が一人でも行ける関東アウェイは、週末にしてほしかった!
4月2日のホーム19時開始もさむそー。
今年は、昼間の試合の開始が16時ってのが多いのですね。
最終節は、ホームでガンバとか。
それまでに残留決めていたいなあ。(当然だが)
京都は8月ですか。残暑がきびしいのだろうか。
ヴェルディ戦は味スタですか。国立じゃないんだね。
いいですよいいですよ。国立は別の機会にちゃんと行きますから!!秋以降にね。
元アルビ戦士が多いので、楽しみーーー。
札幌は4月。まだ寒そうですね。4月ってなんだろ。新じゃがやとうもろこしにはまだ早いしねえ。(何の心配か)
でも、飛行機はちょっとやだしなあ。船?列車のたび?うーん、きびしいなあ。
千葉方面は、10月の土曜日ですか。行きますよ!もう、すっきりしましたから。
千葉は受け入れられないけど、TDLは受け入れられそうです、ばっちり。(あは)
ホームの千葉戦は平日夜ですが、練習開始からがっつり見届けたいので、時間休とっちゃおっかなあ。
今年も私のアウェイ旅、どのくらい行けるかなあ。
いよいよですね!
January 23 慎吾の移籍について思うこと慎吾の大分への完全移籍が発表になりました。
私の感想は、「意外と長く悩んだのね」といったところ。
いや、悩んだこと自体が意外だった。
実のところ、2006年終了時に、どこかへ移籍するんじゃないかと思っていたのです。
もっというと、2004年が終了した時点でも、移籍するんじゃないかと思っていました。
私は、J2アルビでプレーしていた時の慎吾を知りません。
アルビがJ1に昇格するしないという頃、アルビに興味を持ち始めた私の情報源は、新潟日報とネットでした。
シーズンオフの補強の話題になると、「戻ってきて」と言う言葉と共にあちこちで登場した「鈴木慎吾」という名前。
結局2003年もレンタル延長。
私と慎吾の出会いは、アルビがJ1に昇格した2004年に、反町前監督の「金か?」の一言で、「すみません」と言ってアルビに復帰してからです。
いよいよ噂の「鈴木慎吾」が見れる!
どんな人かと思ったら、当時アルビにいた選手にはいない、ちょっぴり髪長めのおっされーな選手でびっくり。
特別ファンではなかったけど、試合での慎吾のプレーを見るたびにワクワクし、顔真っ赤にして覚えたての慎吾GOGOを歌いました。
そして、ピンクのセーターみてはドキドキし、胸のはだけたシャツみてはドキドキし、テレビでアイカフェの紹介でやってたパパ役にドキドキ。
とにかく、プライベートの慎吾には、こっちが照れるくらいドキドキ。それくらい、私と同僚の間では話題にのる選手でした。
サイドを駆け上がる慎吾、弾丸のような慎吾のシュートは、本当にスカーッとしました。
そんな慎吾が大好きでした。
2004年、慎吾はあらゆるメディアインタビューで、「今年は新潟に恩返しをするために戻った」と言っていたので、義理で帰ってきたのかなと思ってました。
そればっかり言ってたから、当初は「なんだよ、いやいや戻ったのか?」と思ったくらい。
きっと1年で恩返したら、移籍しちゃうんだな、と。気持ちは京都にあったんだろうかと。
慎吾は毎年契約更新が遅くて、毎年移籍するんじゃないかとはらはら。 でも、慎吾はその後もアルビでのプレーを選んだ。
それは、アルビが一番成長できるチームだと慎吾が選んだからなのでしょうね。
それからも慎吾は新潟の顔、新潟にはなくてはならない選手でした。
ところが、私は2006年のシーズンオフに「慎吾にインタビュー」に当選して以来、慎吾への気持ちが少し変わったんです。一緒に参加した同僚も同じ感想でした。
その時の私の慎吾に対する印象は、「超マイペース」ということです。
慎吾が自身のブログで、「自己中で」と言っていたのがものすごく納得できました。 とにかく、自分に嘘がつけないまじめで正直な人なんだな、と思いました。
そして、とにかくサッカーが好きで、上手くなること、常に上を目指していて、それがどんなことにも優先される、たとえ他のものを犠牲にしても、という印象。
プロなんだから当たり前ですが。
サポの質問には真剣に耳を傾け、「リップサービス」だったり、あいまいな返答でごまかすことなく、真正面からばっさりと自分の思うことを正直に答えてくれました。
私は2006年オフにてっきり移籍すると思っていたのです。
それまでの慎吾熱もちょっと冷めていたので、2007年に大分にレンタル移籍したときには、ショックはありませんでした。
ところが、最終節の大分戦のあと、慎吾が泣きながら(たぶん)スタジアムを1周したとき、慎吾の新潟に対する思いを知り、胸が熱くなり、こっちも泣きそうになり、感動しました。 今回、慎吾はあっさり移籍すると思っていたのに、例の坂本ショックがあり、慎吾が悩んでいるとブログで告白した時、「えええええーーーっ!も、もしかして!?、来年いたりする??」と
一瞬、新潟の顔、慎吾にすがりたい気持ちになってしまいました。でも、悩んだ挙句、やっぱり選んだのは大分。
自分自身が成長できると思える場所を選んでくれて、よかったと思っています。
2007年のアルビでの慎吾は、なんだか窮屈そうに見えました。
やはり、ベンチにいる慎吾より、サイドを弾丸のように駆け上がる慎吾、闘志むき出しの慎吾が見たい。
大分に移籍して、最終節での大活躍を見せ付けられて、悔しかったし、嫉妬しました。
これからも、がんばって欲しいと思います。もち、新潟戦以外で。
サッカーのおもしろさ、スタジアムで間近に見るおもしろさ、サポが一つになって熱狂するおもしろさを私に気づかせてくれたのは、慎吾かもしれません。
ありがとう、慎吾。本当にありがとう。
とにかくサッカーが上手くなりたい、成長したいと常に言い続けていた慎吾の選択と、サッカー選手として以外の理由(と思える)で移籍した坂本選手。
(シーズン中から「帰ってきてー」と言っていたらしいジェフの選手たちは、帰ったらいたのかと)
アルビ仲間の同僚とは、シーズンオフ突入と共に一緒にいる時間が短くなっていました。
でも、坂本選手移籍発表直後は、あって話すと泣きそうだったので、もっぱらメール。
先週、いつまでももやもやしていたので、そうだ、誰かと話をしよう!私の意見を聞いてもらおう!と昼休みに同僚のもとへ走りました。といっても同じ課内ですが。
向こうも待ってましたとばかりに、興奮して喋り捲る私達。
そこで出た結論。
「やっぱ別れ方って大事だね。」
「振り方、振られ方ってもんがあるよね。」
でした。
だって、アルビのためにがんばってくれた選手には、どんな形で新潟を去るにせよ、また笑顔で新潟の温泉入りに来て欲しいじゃん?
さらに
「別れ方がまずいとさあ、ストーカーになったりしてー」
「どうする?アルビサポがいつまでもぐだぐだつきまとったら。ストーカーのように物陰で見てたり。うわー。こわー」
最後は久しぶりに腹を抱えて爆笑で終わりました。
どんな振られ方でも、きっぱり切り替えねば、ね。(と、言い聞かせる)
そういえば、アワードで客席を回ってファンサービスしていた千葉ちゃんは、ぐだぐだになりながらも「来年もアルビレックス新潟をよろしくお願いします!!ほんっと、お願いします!!」と頭を下げて言い続け、強く手をにぎって握手しまくってました。
千葉ちゃんのアルビに対する思いにちょっとおどろき、感動感激。
アルビを愛してくれる選手達と共に、今年も戦います。
アイシテルニイガタですから。
はーー。
やっと書いたよ。
ながーーーくなったけど、慎吾に対する気持ちと、坂本選手の移籍については、いつかきちんと書いておきたかったので、やっと書いた。
最後に。
なんと、ひろしが2番!!
がんばれ!
超がんばれ!死ぬ気でがんばれ!死んだらだめだけど。
そして、新たな精神的支柱は、ウッチーだといいなと思った。
盛り上げ部門は、もち野澤&千葉ちゃんで! January 18 無題アルビネタで更新したいんだけど、何をどう書いたらいいか、まとまらない。
言いたいことはたくさんあったけど、いまさらだったり、気持ちが変わったり、何よりもうめんどくさい。
でも、更新しておきたい。とりあえず。
アルビの補強はもう終わりかな。
毎日携帯メールをドキドキしながら開けるけど、シーズン中は毎週金曜日に来ていたモバアルからのメールも来ず。
これだけニュースがないのにも慣れてきた。
去年は年明けと共にワクワクのしっぱなしだった。
こんなにシーズンが始まるのに ワクワク>>不安 なのはどうしたものか。
でも、それもどうでもよくなってきた。
こんな気持ちに慣れるのだけはいやだなあ。
某掲示板を見ていたら、「よっぱらんなったてぇ、終わったんなら終わったって言って」ってコメントがあって、大爆笑。
ものすごく同感。
ところで、新体制が発表になりましたね。
今年はコーチが一人増えるんですね。
新人君が多いから??
皆さん、新潟を気に入ってくださるでしょうか。
鈴木監督がいるだけで、何だか安心する。
ところで、選手ブログを見ると、みんな正月に実家に帰って、自分を支えてくれる人に対する感謝の言葉だったり、「恩返しをしなくては」とか言ってる。
千葉ちゃんはおかあさんのおにぎりをたくさん食べたみたいだし、河原はスタメン出場が目標と名言したり(去年まではここまではっきり断言してなかったよね)
心強い限りです。
今年は河原選手に大ブレイクしてほしいなあ。あ、言っちゃったね、あたし。
ダイジョブ、一昨年から特定の選手のタオマフ買ってませんから。
まあ、私が買っても買わなくとも、いなくなるときはいなくなるし。
今年はちゃんと雪が降って(でも全然少ないけど)、恒例のチーム一丸となっての雪かきからスタートでしょうか。
こっちは、道路が圧雪でつるつるてかてかで、毎朝緊張して、車運転中に歌も歌えない。疲れる。
まあ、あれだ。
始まってしまえば、あっという間にワクワクのほうが勝るんだろうなあ。
January 14 ホーム今日、用があって新潟に行ってきた。 年明けからずっと職場と家の往復で、休みの日もずっと家にこもることが多かった。 特に先週末は、怒りと悲しみの入り混じったなんともいえない精神状態で、何をする気にもならなかったんだけど。 あんなにショックだったのが時間と共に落ち着き、今日はお天気もよかったので、久しぶりに活動する気になりました。 年末から眼の調子が悪いなと感じてて、ずっと行こうと思っていたコンタクト屋さん&眼科へ。 道中、ちょっと回り道をして、ビッグスワンを見てから行った。 アルビの試合が中断中やオフの時、そしてアルビで何かある時は、無性にここに来たくなる。その姿を見たくなる。 手前で本物のスワンちゃん達が!いつも以上にたっくさんいた。 今日はめずらしく道路の近くにいたので、写真とってみました。 みんな何食べてるんだろう。食べるものってあるのかな? 新潟に近づくにつれ、見えてくるビッグスワン。 その姿は、遠くから見てもきれいだね。 何度見ても、何度来ても、いい。 スワンは特別な場所。 私達のホーム。 早く開幕しないかな。 January 12 アイシテルニイガタなのだよさあ、切り替えましょう。
泣いたり怒ったりしているうちに、他のチームにおいていかれないようにしないとね。
アルビで闘ってくれる選手に失礼のないように、全力でアルビを応援しましょう。
今年は正念場でしょうか。
2008年 私達のアルビレックス新潟には、
野澤がいる!
北野がいる!
黒河がいる!
ウッチーがいる!
海本アニキがいる!
千代反田がいる!
永田がいる!
千葉ちゃんがいる!
ひろしがいる!
松尾がいる!
寺川がいる!
勲がいる!
松下がいる!よね?
亜士夢がいる!よね?
マルシオがいる!
慎吾が、 あ!…いたりして!?
キショーがいる!
河原がいる!
アレさんがいる!(まだよくわからないけど、いることだけはたしかだ!)
そして、若い若い
長谷部、大野、木暮、鈴木(大輔のほうね)、川又、フィッツジェラルドマイケルジェームズ(長い)がいる!
新しい鬼軍曹(かどうかわからんが)がいる!
鈴木監督がいる!
私達アルビサポーターがいる!
みんないるじゃないですか!
試合はできるぞ。
ビッグスワンから他チームサポを締め出すくらいオレンジで埋め尽くし、他チームサポの声援をかき消すくらいのブーイングではなくコールと声援で、暑苦しいまでのアルビ愛でビッグスワンを包み込みましょう!サポの出番ですよね。
絶対残留してみせる!!
いやいや、タイトルとりましょう!
January 11 今日も泣けてくる坂本選手のことは、アルビ系ブログで語られつくしているけど、私は皆さんのようにオトナじゃない。
何も手につかなくなるほど、感情を抑えられない。
上手い文章でまとめることなんてできない。
今日は自分の気持ちを感情のままにぶちまけてすっきりさせます。
文章の構成とか校正とか気にしている余裕なんかない!
思うままに書きなぐる!!
千葉サポは、選手の移籍はプロなんだからあたりまえ、とか、自分達は今まで何度も同じようなつらい目にあってきたんだ、とか思ってるかもしれない。
でも、今まで千葉の選手が千葉を去っていった状況と、今回坂本が新潟を去る状況とでは、全然まったく別物だと思う。
ついこの前まで信じきっていたし、彼だって信じさせるだけの言葉を言い続けてきた。クラブだって大事な戦力としていた。
生え抜きの選手がクラブを見限って出て行ったり、新天地を求めて移籍するのとはわけが違うんだ。
アルビサポは、いや、私は、今回のことで相当傷つき、そうとう参っていますよ。
前置きはさておき。 昨日の時点では、あまりのオドロキに本当にショックだった。
千葉は坂本にとって特別なチームで、アルビにいても千葉のことを気にかけていることは感じていた。
そこが坂本らしいとも思っていた。
千葉をあんな形で出てきて(出されて)、それでもいつかは千葉に戻るんだろうと思っていた。そしてそれは、現役を終えてからと思っていた。
私は、そんな千葉を出て新潟にきてくれた坂本に対して、それを上回るほどの熱い応援と愛情を注ごうと思った。
千葉に帰りたいなんて思えなくするほど。千葉のことなんか気にならなくなるほど。
そして、現実に坂本は「新潟に骨をうずめる」「このチームで何かを成し遂げたい、タイトルをとりたい」と言ってくれていた。
私はそれをきいてさらにさらに、坂本が出てきた(出された)千葉を、坂本が見返してやれるように応援する、千葉戦では絶対勝たせて坂本を男にするぞ!そして、絶対坂本と共にタイトル取るぞくらいの気持ちだった。
そんな坂本が新潟を捨てた。
ここへきて、しかもこの時期に。
今の千葉の現状を見て、坂本がなにも感じないはずはないとは思っていた。
でも、隊長だからこそ、千葉には戻らないと思っていたのに。
そこまでして、戻りたい千葉って何者?
まあ、あれだ。結局のところ新潟は、アルビサポは振られたということですよね。
やっぱり、新潟でも、あんな暑苦しいくらいの愛情を注いでも、千葉の7年には勝てなかったわけですね。
うーーーん、なんだか陳腐な恋愛ドラマの様相を呈しているなあ(苦笑)
昨日の涙は、そんなこんなのショックと切ない涙でした。 一晩空けて、少しは冷静になったところへもってきて、公式発表。
※なんだよ、アルビフロント。最初から坂本コメント全文載せてよ。
最後の形式的なあいさつの部分しか最初掲載していないところなんか、フロントの悪意を感じたぞ。
最初、アルビ側公式コメントは、とても形式的な短いものだった。そしてジェフコメント見たら、ものすごく腹が立ってきて、昨日とは違う涙があふれてきた。
悔しくて腹立たしくて、帰りの車を運転しながら、声あげて泣きそうになった。涙が止まらなかった。悔しくて。
帰宅しても何も手につかなくて。テレビの音さえ受け付けられないほどでした。
どうしちゃったんでしょう?私(笑)。最近精神的に弱っていたので。
私は、坂本からの言い訳をちゃんと聞きたかったんだ。
それなのに、アルビサポに向けた短文とジェフサポに向けた長文を見て、愕然として悔しくて涙が出た。
0-6で大敗した時、天皇杯で負けたとき、坂本はサポの暴言ですら一心に受け止めていた。
こういうときこそ、受け止めないと、と言っていた。
それなのに、ここぞというこの場面で、なぜアルビサポと向き合わない???
ジェフ公式で伝えたコメントこそ、アルビサポに向けて発するべきじゃないのか?と。
そしたらば、ちゃんと長文が。
全文載せなかったの見て、坂本側からクレーム来たんだろか。
坂本の気持ちが聞けて、やっと私も前に進めそうです。
隊長は、アルビでもそうだったように、一人で大変なものを背負っていくんだな。
坂本は、自分の意思で千葉を出て、自分の意思で新潟に来て、自分の意思で新潟を去り、自分の意思で千葉に戻るのですよ。
千葉は好きなチームだし、フクアリも千葉サポにも好印象だったし、ゲーム自体も毎年おもしろくて、毎年対戦が楽しみなチームだっただけに残念。 坂本選手のことはもちろん、千葉というチームも、土地も、TDLですら今は受け付けられない。
何より、舞浜駅に降り立てないよ、あのメロディー(なんだよ、もう!あたしの夢の国のお楽しみを返せ!!)
千葉というチームもサポも、私達のビッグスワンに足を踏み入れて欲しくない。
坂本選手にはビッグスワンに来て欲しくない。
どんな反応したらよいかわからないし、坂本選手に向けられるアルビサポの反応も見たくない。
フクアリには行きたくない。
でも、試合はなくならないわけだから、絶対アルビを勝たせなくてはいけないわけで、だから絶対行く。
ジェフサポは全身全霊で、自分達が盾になってでも坂本選手を熱い応援で守るでしょう。
それをかき消すくらいの大音量で、決してブーイングではなく、アルビを応援しましょう!
去年のアウェー柏戦くらいに。
フクアリをオレンジで染めねばならない。だから、悔しいけど行きます、必ず。
感情のままにぶちまけたら、涙が止まっていました。
さ、次々!
こんなシーズンはないよ!
いろんなものをすべて飲み込むくらいの大事件。アルビが一つになれるビッグチャンスか?
(いや、それとあれとは別か)
この件はコレでおしまい。
January 06 読書の冬この土日はずっと本を読んでいた。ホントはコンタクトの定期検査兼ねて眼科行きたかったし、あわなくなった眼鏡も新しくしたかったけど。 友達からかりてた本とか、買ったままでずっと読んでなかった本を手にして読み出したら止まらなくなった。 昔から本は好きで寝る前の楽しみだった頃もあった。 それが、いつからか、集中できなくて、買っても読まず、読みはじめても続かないことが続いてた。気持ちに余裕とか穏やかさがないと、どうも集中して読めない。だから軽いおもしろエッセイか、続きが気になる推理小説しか読めなかった。それすら手にとる気になれず、雑誌以外は受け付けなくなってしまってた。でも、本を読みたい気持ちはあって、時々本は買ってしまう。 私は文庫本より厚い本の方がとても大切に読める気がするので、もったいないと思いつつ、高い本を買ってしまう。文庫が出てればそっち買うけど。 途中でいやにならないように、なるべく短編集を選ぶようにしていた。 去年、久しぶりに大分前に買ったままになっていた長編小説を読んでから、長編を読み終えた後のすがすがしさをまた味わいたくなって、他にも休日に一気読みしたりするようになった。 今回は、借りてはみたけど読む気にならずそのままになってた小説を、返さないとなあ、と手にとって読み始め、読みきった。上下巻をかなり斜め読みで。 最近は昔みたいに毎日少しずつ読むことができない。とにかく結末が早く知りたくて、一気読みする。ひどいときは、途中で最後の方のページをチラ見したり。 今日も出かけようか迷って結局もう一冊読んだ。 泣いてしまった。 明日はアルビから嬉しいメール届くかな。 January 02 初詣子どもの 時から来ている神社。今年も石段に雪がなくてよかった。手すりがついたのはつい何年か前。 小学校からの友人数人と毎年二年参りに来てたけど、 それもしなくなり 二年参りは県外の友人には通じませんでした。 January 01 あけましておめでとうございますこちらの雪はこんな感じ。 20~30センチくらいの積雪かなあ。 夕べの降り具合からすると相当積もるかと思ったら、そうでもなかった。 でも、除雪車が出たんだね。 今日は気温も昨日ほどじゃなく、時々陽もさして暖かい?です。 すでに雪も溶けてきてるし。 でも、歩道は除雪されてないので、歩きにくいです。 昨日今日と食べ過ぎた分を消費するため、選手が砂浜でフィジカルトレーニングをしていたことを思い出し、私も雪のない車道ではなくむりやり歩道を歩いて雪上歩行トレーニング。 昨日の障子はりの筋肉痛が太ももの裏に早くも出た!翌日に出たのがちょっぴりうれしい。 下見て歩いてるから、向かいから来る人に直前まで気づかず。 歩道は基本的に最初に歩いた人の足跡が道になっていくため、幅は一人分しかないので、すれ違うためには必然的にどちらかがよけて待つことになる。 どうぞどうぞ、いやいやどうも。 そんな見知らぬ人とのごあいさつ。 今年もたくさんのステキな出会いがありますように。 |
|
|