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    November 25

    横浜Fマリノス戦

    昨日の最終新幹線で帰宅しました。
    皆様、お疲れ様でした。
    お会いした皆様、突然おじゃましました。
    きちんとごあいさつもせず、失礼しました。
     
    後半はいい内容で、とてもおもしろい試合で、チャンスも多かっただけに結果は実に悔しかったです。
    しかも、新潟の選手にあたったのに得点者がエジともめた35河合とは!むきーー!
    後半、チャンスに決められず、イライラしているエジは、35河合のファールに切れて怒り爆発!
    おちつけエジ!これで退場にでもなって、最終節出られなくなったら、あんたどうすんの!!
    と叫びながら、これで流れが変わらなきゃいいけど、と話していましたが、その後、決められました。
    アンラッキーだったけど。
    うちも遠目からでもシュート打ってみてはどうなんでしょう。
    シュート打たなければ、なにかは起こらない、と思いました。
     
    これで、今シーズンのアウェイ旅は終了。
    まだまだ、もっともっとアウェイ旅したかった。
    泣いても笑ってもあと1試合。
    去年は、まだ天皇杯があり、しかもその終わりは負けるまで続くので、まだ試合が観れる、一緒に戦える、という楽しみがあり、リーグ最終戦は、まだ途中経過のように感じていました。
    でも、今年は本当に来週で終了。
    ナビスコ、天皇杯のようにならないよう、最後はきっちりと勝ちましょう。
    自力で7位以内になれるチャンスはあるわけだし。
    来週、晴れますように。
    20071124210515
     
     
    November 24

    〆はこれ

    くるしいー
    どうすれば腹八分目がわかるんだろう

    傘回されました。

    しょぼーん(;_;)

    端っこはこんな

    腹ごしらえ

    大丸で買ったカニ入り太巻き

    今日は

    絶対傘回させない!
    November 23

    リベンジ

    明日は横浜Fマリノス戦
    ホームで惨敗し、リベンジする機会がやっときた。
    毎年、シーズンが始まってしまえばあっという間。
    明日は、絶対勝つ!!
     
    話は変わって、U-22の試合見ました。
    多くのアルビサポ同様、反町監督のあいさつのシーンで、2003年の昇格の試合後のインタビューのシーンが重なりました。
    無邪気にはしゃぐ柏木選手や李選手と対照的に、試合終了と同時に座り込んで顔を覆って泣いている水本選手に、山口選手が重なり。
    久しぶりに昇格の大宮戦後の録画を見ました。
    私は、あの試合のときはまだ今ほどの「サポーター」では全くなく、スタジアムにはいませんでした。家でテレビで見てました。
    そして、感動して泣いてました。
    その後、録画していた反町監督や山口選手インタビューを何度も何度も見返しました。
     
    最近、(というか今シーズン)過去の試合録画を全く見なくなったんだけど、久しぶりに見た。
    いつか、アルビもタイトルとって、歓喜の涙を流したい。
     
    まずは、明日のマリノス戦です。
    絶対5位を死守するぞ!
    がんばれ!アルビ!
    闘え!新潟!!
     
    November 21

    アウェイ横浜FC戦

    いまさらですが、恒例の旅の記録を一応書いておこ。
     
    今回は、2週続けての横浜ということ、日曜の17時KOということで、当初欠席予定でした。
    でも、エジの移籍の噂とか、鳥栖戦のこととかいろいろあって、1試合も見逃したくないと思い、FC東京戦後、急遽参戦決定
    (いや、心の中では、参戦するつもりでいたんだと思う。)
    そこで、先週日曜日にびゅうに電話して、前からチェック済みの日帰りプランを大急ぎで電話で申し込み、月曜日の昼休みにもよりのびゅうでチケゲット。
    JR東日本開業記念の日帰りプラン。
    燕三条発着で、東京駅のキッチンストリートその他の飲食店街で利用できる2000円クーポン付きで、往復指定席で、合計9200円!!
     
    8時35分発の新幹線で10時30分ころ東京着。
    新しくなった大丸の食品売り場をぐるりと回ってみた。
    すごかったです!!
    おいしそうなパン屋さんが5件くらいあるし、各種お弁当、お惣菜、洋菓子和菓子、どれもこれも、かなりお値段のはるものばかりでしたが、どれもこれも胃袋がきりきりするくらい空腹にパンチくらうようなおいしそうなものばかり。
    ところが、今回の私達、クーポン券があったものですから、下見だけしてスルー。
    次回のマリノス戦にとっておきます。
    その後、丸ビルでちょっとお買い物。
    クーポン使ってランチ食べて、日産スタへ移動。
    13時30分頃スタジアム着。
    見やすい場所を求めてどんどん上の方へ移動。
    風よけ壁がある一番後ろの席のさらに後ろ(通路)の折りたたみ式椅子にやっと落ち着く。
    ちょうど前に手すりがあるところ。
    屋根がせりだしてて、圧迫感があり、対面の画面は見えなかったけど、ピッチ全体は見えました。
    でも、遠近感がなく、わからねーーと叫びながら見てました。
    寒かったことと手すりがあったので、ずーーっとはねたり足踏みしたり叫んだりして、いつも以上に体力消耗。
    終了後、すぐにスタンドを後にしようとして、山口コールがわいたので、あわてて戻ったのですが、山口選手が来たところを見れませんでした(T_T)
    東京駅で、大慌てで地下に向かう千葉ちゃんの後姿を見送った。
    地下の銀の鈴が集合場所だったのか、それとも新しくできたエキナカでお土産でも買うつもりだったのか。
    それにしても、19時に試合が終わって、20時45分頃東京駅にいるって、すごく早いんですが、新横浜ー東京間も新幹線???
    私達は最終の新幹線で、燕三条まで爆睡。
    さ。今度の土曜日も、ここまでお得じゃないけど、日帰りお得プランで行ってきます。
    今度は、往復14000円ちょっとで、中華街の3000円お食事クーポン付きプランです!
    試合終了後、早めのディナーをかきこんで、帰る予定!
    どんだけーー!(もう古い?)
    November 17

    情熱と誇り

    反町JAPANの選手の皆さん、お疲れ様でした。
    今日の試合は情熱を感じました。
    テレビの画面を通しても気合が入っていることがガンガン伝わってきました。
    たった今、得点をあげた李選手のインタビューを見たのですが、
    インタビュアーの「待ちに待ったFWの得点」に、今までFWが点を取れないとメディアに叩かれて、ものすごく悔しかった気持ち、見返してやろうと思っていた、その気合がよーくわかりました。
    若さと情熱を感じました。
    そんなやんちゃな一面の直後の「今日はFWの日でした」ってとこが、かわいくて、おかしくて、若いなあと思いました。
    明日もFWの日で頼みます!
    アルビのエジと貴章さん!
     
     
    インタビューで、オシム監督のことばっかり持ち出していたけど、マスコミが何でもドラマティックに作り上げようとしているようで、なんだか違和感を感じた。
    でも、選手も監督も、冷静ですばらしい受け答えでした。
    久しぶりの反町監督らしいところを見た気がします。
    なんだか、選手が一皮むけたような印象で、とてもたくましく感じました。
    がんばれ!
     
    オシム監督、もう数日はこの状態が続くと思いますが、今は今以上の問題が起きないことを祈るばかりです。
    静かに回復を祈りたいと思います。
     
    さて。明日の横浜ですが。
    新潟は冬、横浜は快晴で日中は20度の予報、でも夜は冷えそう。
    何着ていけばいいんだ???
    帰れば雪が積もっているのだろうか???
    体が壊れるううーー!
     
     
    November 14

    愛するチームの晴れ舞台

    ACL、浦和さんおめでとうございます。
    まさにビッグクラブなんだなあ、と遠い目でみていました。
    なんだかいっそう遠い存在になったなあと感じた。
    代表戦ではない、一サッカークラブの試合が民放のゴールデンで見られること。
    サッカー番組じゃない番組で取り上げられること。
    すごいことですよね。
    ただ強いだけじゃない。
    あのサポーターとクラブ、地域が一体となって作り上げた舞台があるからこそ、絵になる。
    それが、素直にうらやましいし、同じJチームサポとして誇らしい。
    でも、別に応援はしなかったけどー
     
    今日の浦和戦を見て、地元にあるJのチームの試合を見に行こうかなという人が増えるといいなあ。
    ワールドカップに向いていた思いのやり場として、アルビにみんなの目が足が向いたように。
     
    将来、アルビが今日の浦和と同じ舞台に立ったときのことを想像してみた。
     
    民放の全国放送で映し出される、オレンジに染まるスワン。
    上空のヘリからの映像では、鳥屋野潟にうかぶスワンと、その上を飛ぶ本物のスワン。
    新潟駅からスワンまでの道のりは、どんなふうにオレンジで染め上げるだろうか。
    アルビだったら、スタンドにどんな文字を浮かび上がらせるだろうか。
     
    全国に、世界に放送される「亀田製菓」「MSN」「新潟日報」「新潟米」そして「がんばろう新潟」。
    日本代表ではなく、新潟の選手として戦う貴章。
    キックオフ後はどんな歌だろう、勝利の後はどんなコールだろう…
    選手インタビューでは、誰か叫ぶだろうか「新潟サイコー!」って。
     
    いつかそんな日が来ることを妄想して、いっそうアルビを応援したい気持ちになりました。
    アイシテルニイガタ!
     
     
     
     
     
     
    November 10

    もう食べられません(>_<)

    すみません、こんなふざけたタイトルで。
     
    まずは、FC東京戦
    怖かったですー、石川と今野。すごいなあ。
    二人とも好きな選手です。
    あと、モニワと東京のGKの壁はあつかったですねえ。
    貴章、もうちょっと工夫が必要では?
    アレとかアレも決めて欲しかったなあ。
    でも、シュートまでいけただけでもよしか。
    今日は、ジェットコースターのように行ったりきたりでハラハラでした。
    いつものN2でしたが、叫びと悲鳴と歌で喉が痛い。
    惜しいシュートやチャンスも満載で、立ったり座ったり中腰だったりと。
    疲れた…
    でも、勝ったしー天使
    勝ってよかった。
    今日は、何が何でも結果が必要でしたからね。
     
    それにしても、msnの11月の目標、こんな状況の中、千葉ちゃんと河原ってば…
    若いってことですか(笑)
     
     
    選手の気合は十分伝わりました。
    ボールを奪われても奪い返す気迫が伝わってきました。
    試合後、いつもよりさらにゴール裏に近づいて大旗の目の前まできた選手達。
    ありがとう!
     
    キックオフ直後の太鼓なしでの「アイシテルニイガタ」。
    やっぱり。今日は絶対歌うと思ってた。
    ここ数年、ここぞという時しか歌われない「アイシテルニイガタ」
    移籍してきた選手達は、この歌、伝わっているかな。
     
    試合前の練習中、どんなにコールしても歌っても、サポに向かって手をあげることもなく、何一つ反応しなかったエジ。
    気合入れてたのか、それとも…と、ものすごく不安になりました。
    ゴールしたらゴール裏へ来るだろうか、試合後のあいさつ、看板越えてくるだろうか…とか、不安満載。
    ゴール後は、こちらに来ていっしょに喜びを分かち合うことはありませんでした。けど、あのカニダンス。まあよい。
    でも、試合後、ちゃんと看板超えてG裏まで来た時、ユニホームのエンブレムに手を当ててあいさつしていたのを見て、ほっとしました。
    エジがいなかったらと思うと、ぞっとする。どこにも行かないで。来年もエジの不思議ダンスがみたいよー。
    今は、選手との信頼関係が壊れるのが一番怖い。
     
    さあ、この勢いで、勝ち点50、7位以内で一つでも上に行きましょう!
     
    まあ、勝ち方としては、ものすごくすっきり勝った感じはしなかったけど、とりあえず、おいしいもの食べに行きました(あは)。
    今日は、前から行きたかったお店に行きました。
    お日柄がよいと、2次会の貸切になることが多くて、いつも行けなかったお店。
    念願のハニートースト食べました。あっまー。
    ホタテとブロッコリーのパングラタンは、ちょーうまー(^-^)
    そして、エビとルッコラのトマトソースパスタもおいしかった!
    お値段も手ごろ。
     
    たべすぎたーーー。
     

    米力

    がんばれ!
    ねばれ!
    勝て!
    November 06

    闘え!新潟!

    今年の天皇杯が終わり、今季の試合は残りたったの4試合。
    12月1日には、シーズンが終わってしまう…
    今のメンバーでの試合が見れるのも、残り4試合。
    しっかし、毎年毎年シーズン終盤になると事件が起きますねえ。
    この前の天皇杯は私だって怒りたくなったしがっかりでしたよ。
    去年もJ2札幌にPKまでもつれて負けたけど、挨拶に来た選手にはアルビレックスコールでしたよ。
    そう思うと、日曜の鳥栖戦は、同じ結果は負けですが、あそこまでブーイングだったのは、怒りたくなるような試合内容だったからですよね。
     
    だからといって、オトナなんだからさあ。本物の事件はいけません。
    去年は貴章がPKはずしても、なんとなくちょっぴり笑えた。そこには愛情があったと思います。
     
    今回のいろいろなことが、選手とサポが、サポ同士が、選手とサポとクラブが絆を強めることにつながればと思います。
    どうすれば、選手に伝わるかな。
    自分自身今シーズンに悔いが残らないようにしたい。
    今はそれだけ。
     
    残りの試合、選手の鳥肌が立つような、止まった足も動くような、ありえないチカラがわくような、そして終了後泣いて感動するようなスタジアムを作り上げたいですね。
     
     
    余談ですが。
    貴章のブログにちょっと前からコメント欄がなくなっているのが気になります…
    November 04

    2007天皇杯

    ネットを立ち上げるところからやり直したら、自分のスペースから記事が書ける。
    元に戻った。なんだったんだろう。
    さっきは、WindowsLiveWriterで下書きをして、ブログに保存して、投稿したのですが、ブログに保存した記事を修正しようと思ったら、そこでも文字変換ができず。
    んーーー、なんだったんだろう。
    まあいいや。
     
    さて、天皇杯。
    いつもの天皇杯初戦に比べて、今日は応援も気合入ってるなあと思っていたのですが。
    私は悔しいというより、がっかりしました。
    今年1年やってきて、シーズンも終盤にきて、いくらモチベーションが高いチーム相手とはいえ、アレですか。
    相手がどうこうよりも、アルビのだめっぷりにがっかりしました。
    個人の問題なのか、チーム全体の問題なのか、鳥栖がものすごかったのか、私にはわかりません。
    でも、結果が全ての試合で、結果も出せず、試合運び、試合内容も最悪だった。
    先制してから、気持ちの緩みがあったのかな。いけるって思っちゃった?
    あ、私、思いました。反省。
    J1の脅威どころか、エジの脅威さえも見せ付けることができず。鳥栖のすごさを見せ付けられました。
    よかったところを探しても…得点シーンくらいかな。
     
    しかし、なぜ、毎年終盤になるとこうなんだろう。
    ここ最近の数試合は、ストレスたまりまくりです。
    ボールをつなぐことがただのスピードダウンにしか見えてこない。
    それくらい、ボールつないだところでゴールどころかシュートという結果につながっていないし。
    今日はシルビーニョの走りがとくに遅かった。いや、みんな足が止まってたぞ。
    思わず「遅っ」って声漏らしちゃいました。
     
    タダ券配ったり、あの手この手で観客動員増をねらったとしても、そもそもサッカーの試合がおもしろくなければ、何にもならないと思う。
    足を運んでもらう手段としてはいろいろ考えても、そうやって見にきて今日みたいな試合みたら、次は絶対来たいと思わないだろうなあ。
    坂本隊長のコメントを見て、そう思いました。
    隊長はちゃんとわかっている。
    本来の目的である試合がいい内容でなければ、観客なんて増えないですよね。
    もちろん、私はシーパスも継続したし、サポやめません。選手にあたる気なんかさらさらない。
    残りのリーグ戦に引きずらないようにしないとね。サポも。
     
    今日の帰りの車中で、私達の会話は、もっぱら「オフ明けの練習で、誰が坊主頭になってくるか」でした。
    いや、すでに坊主率が高いのですけどね。
     
    選手は今日の試合の意味をよくわかっていたと思います。がんばらない選手なんていない。それはよくわかってる。
    でも、ナビスコカップといい、ここのところのリーグ戦といい、何が原因なんでしょうか?誰か私に解説してください。
     
    あ、もしかして…
     
    マリノス「エジ…そうですか。やっぱりいりません。今ならお買い物前だからキャンセルきくよね」
    浦 和 「そうねそうね。うちも。遠慮しとくわ。」
    アルビ 「うっしっし。しめしめ」
     
     
     
    そういう作戦!?
     
    そうか。
    でも、元旦、国立行きたかったなあ。
    去年の5回戦PKですら、興奮したのにな。
    今のメンバーで残り4試合。全部行こ。